どこにいるべきなのか

どこにいるべきなのか

上昇伝道師 甲斐勇輔です。

私は30代の大半をバイク用品店勤務で消費しました。

もちろんその間にいろいろな技術も身につけましたし、いろいろな人とあって経験も積みました。

「昔は○○だったのになぁ・・・・」
というセリフを聞くことも、言うことも多々ありました。

車やバイクが好きな若い子たちは、得てして金欠な場合が多かったです。

稼いだお金を自分の車・バイクにつぎ込むのですね。

楽しいから

ときには、食費を削って、ガソリン代タイヤ代に回したりw

作業工賃を出せないから、自分で作業しようとしたりします。

※中途半端に自己流での作業は気をつけましょう、自己流は事故流。

 

 

開花区鳥居

バイク用品店勤務だったころに、営業時間外にプライベートでピット作業をよくしたものです。

その当時、常連のお客様と一緒に整備の仕方をアドバイスしたり、そのメンバーと一緒にツーリングにでかけたりしたものでした。

いつしか、休日には自宅に集まって一緒にバイクや車を弄っていました。

当時「甲斐ファクトリー」と呼び、いちご狩り、ぶどう狩り、みかん狩り、奥多摩、碓氷峠、ビーナスライン、志駒、いろいろとお出かけをしていたものです。

現在、山の手関内辺りでは公共交通機関がかなり張り巡らされていて、駐車場も高く車両の維持にけっこうな費用がかかります。
若い人が車やバイクに乗る傾向も薄くなっているようです。

ですが、
やっぱり

好きな人は好きw

 

 

車好き、バイク好きの居場所として

車やバイクのメンテナンスやカスタムをしようとしたときに必要なものは

①作業場所(場所)
②工具(ツール)
③工具の使い方(知識)
④意欲(行動力)

こんなところです。

これはランドクルーザー100のスピーカー交換です。

条件が揃っていれば数分で完了します。
まさに朝飯前♪

 

なのですが

 

車好きの機械に無知な人からみたら神!!

魔法の技のようにすら感じてしまいます。

 

『知らないのなら知ってる人に聞く』

 

たったそれだけのことですが、実はわたしはそれが苦手。

 

『知らないのなら知ってる人に聞く』

 

このことを伝えるために

「KAIFACTORY17」を再開しようと思います。

情報はとりにいく

いるべき場所というのは用意してもらうものではありません。

自ら取得しにいくべきです。

自分が欲するものですから。

『知らないのなら知ってる人に聞く』

『知らないのなら知ってる人に聞く』

『知らないのなら知ってる人に聞く』

 

上昇伝道師はあなたの人生を楽しくするサポートをします。

もちろん、そのために今日も情報を取得しにおでかけしてきます。

 

 

上昇学で楽しい人生を!!

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